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2011/9/1

【実証】3分で終わる、初めてのクラウド契約。

GMOクラウド株式会社の芦田です。GMOクラウド Public の開発チームが使っていたTwitter IDを引継ぎました。雲LABOの更新情報を中心にゆるめに呟く予定です。
さて、GMOクラウド Public は、即日アカウント発行!申し込んだ直後から利用できるので、「今すぐ試したい!」という方は勿論、諸々の大人の事情で「急遽、サーバーが必要!」という切実な方にも、朗報です。
今日は、お申し込みからクラウドの利用開始までの流れをステップ by ステップでご紹介します。

メールアドレス登録からスタート

まずは、お申し込みフォームにアクセス。お客さまのメールアドレスを登録します。

「確定」ボタンを押して、登録内容の確認画面へ。

メールアドレスがあっていれば、「確定」ボタンをポチっと押します。下記の画面が表示されたら、登録したメールアドレス宛てに案内メールが届くのを待ちましょう。さほど待たずに届くはずです。

案内メールから契約情報を登録するフォームへアクセス

「[GMOクラウド] GMOクラウドPublic お申し込み確認」という件名のメールを受信したら、本文でご案内されているURLをクリック。ただし、7日経つと、失効するのでご注意ください。クリックすると、契約情報を登録するフォームが出てきます。

契約情報を入力

最初に登録するのは、GMOクラウド Publicの管理を行う「クラウドポータル」へログインする際に必要となるユーザーIDとパスワードの登録です。

次に契約プランと支払い方法(銀行振込/クレジットカード)を選択します。

次は、契約者情報の登録です。法人の場合は会社名と部署名を、個人だとココはスキップです。

続いて、担当者情報の登録です。必須項目は、名前、住所、電話番号です。

最後にお支払い方法に応じた情報を登録します。カードの場合はカード情報を登録します。

銀行振込の場合は、請求書の送付の有無を選択し、送付を希望するのであれば送付先を指定します。

最後に約款に同意の上、「確認」ボタンを押すと確認画面が現れます。登録情報をもう一度確認した上で申し込みますと、すぐにGMOクラウド Publicのアカウントが発行されます。その旨、お知らせする設定完了通知メールが登録メールアドレス宛てに届きます。

クラウドポータルへログイン

登録したばかりのユーザーIDとパスワードを用いて、クラウドポータルにアクセスします。クラウドポータルのURLは、設定完了通知メールでご案内しています。ログインすれば、そこからクラウドを自由に利用することができます。

総括

以上が、お申し込みから利用開始までの流れです。契約をする以上、事前に登録をお願いする項目はイロイロあるのですが、一旦申し込めばすぐにサービスを利用できますので、ぜひ、お試しアレ。


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