ALTUS Advance(アルタス アドバンス)シリーズでは、東京/大阪の2つのリージョンを提供しています。東西の2拠点で止めないクラウド基盤実現します。
マルチリージョンのメリット
強固なBCP・災害対策
東西約400km離れた拠点配置により、1つのリージョンが大規模災害や障害で停止しても、もう一方で迅速にサービスを継続・復旧でき、被災リスクを大幅に低減します。
低レイテンシー
ユーザーの物理的な位置に近いリージョンからデータを提供できるため、関東・関西それぞれのユーザーの応答速度が向上し、超低遅延なユーザー体験が提供可能となります。
リージョンごとの料金・仕様について
東京リージョンと大阪リージョンでは、以下の項目をすべて同じ価格で提供します。
(vCPU、メモリ)
その他オプション※