リージョン(東京/大阪)

ALTUS Advance(アルタス アドバンス)シリーズでは、東京/大阪の2つのリージョンを提供しています。東西の2拠点で止めないクラウド基盤実現します。


マルチリージョンのメリット

強固なBCP・災害対策

東西約400km離れた拠点配置により、1つのリージョンが大規模災害や障害で停止しても、もう一方で迅速にサービスを継続・復旧でき、被災リスクを大幅に低減します。

低レイテンシー

ユーザーの物理的な位置に近いリージョンからデータを提供できるため、関東・関西それぞれのユーザーの応答速度が向上し、超低遅延なユーザー体験が提供可能となります。


リージョンごとの料金・仕様について

東京リージョンと大阪リージョンでは、以下の項目をすべて同じ価格で提供します。

プラン
(vCPU、メモリ)
ボリューム
OS
Plesk
その他オプション※
※大阪リージョンでは、外部回線接続サービスオプションを提供していません。

マルチリージョンの利用イメージ

マルチリージョンを活用した災害対策(DR)構成

マルチリージョンを活用した災害対策(DR)構成図

東西トラフィック分散による高可用性(HA)構成

東西トラフィック分散による高可用性(HA)構成図

シェア

GMOクラウド ALTUS

ISMS認証基準の国際規格 ISO/IEC 27001:2022、ISO/IEC 27017:2015※ を取得しています。
※ISO/IEC 27017:2015はBasicシリーズおよびIsolateシリーズにて取得しています。

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