[Basicシリーズ 構成例2]

負荷分散で安心な
信頼性あるWebサイト

  • Web用、DB用にファイアーウォール機能を使い分けて安心のセキュリティ運用
  • 仮想サーバーを異なる物理サーバーに分散するアフィニティグループ機能で万が一の時も安心
  • 万が一の時にも定期バックアップで安心。素早いデータ復旧が可能
  • SSDを利用することで、データベースの高速化が可能。

※ LB=ロードバランサー、VM=仮想サーバー、Root=ルートディスク、SSD=フラッシュディスク

  数量 月額料金 備考
合計 13,102円  
機能
Web用ファイアーウォール
(セキュリティグループ)
- 0円 標準装備
Web用アフィニティグループ - 0円 標準装備
Web用ロードバランサー - 0円 標準装備
DB用ファイアーウォール
(セキュリティグループ)
- 0円 標準装備
DB用ディスクスナップショット - 0円 標準装備
リソース
Webサーバー
(CPU:1vCPU、メモリ:2GB)
2台 12,044.4 合計リソース:
CPU:4vCPU、メモリ:8GB、
ルートディスク-HDD:40GB、ルートディスク-SSD:20GB、データディスク-SSD:50GB


(内訳) リソースパック:4パック
1,500円 x 4 = 6,000円
(CPU:4vCPU、メモリ:4GB、
 ルート・データディスク-HDD:80GB)

メモリ従量:4GB
900円 x 4 = 3,600円

ディスク容量:
ルートディスク-SSD = 698.4
データディスク-SSD50GBプラン = 1,746円
Webサーバー
ルートディスク-HDD(20GB)
2個
DBサーバー
(CPU:2vCPU、メモリ:4GB)
1台
DBサーバー
ルートディスク-SSD(20GB)
1個
DBサーバー
データディスク-SSD(50GB)
1個
グローバルIPアドレス 1個 380.160  
DBサーバー
バックアップストレージ(50GB)
1個 676.8 ストレージ従量:50GB 13.536円 x 50 = 676.8
OSテンプレート(CentOS) 3個 0円 ライセンス料は無料
  • ※ 記載されている料金はすべて税抜きです。
  • ※バックアップ・スナップショット利用時はバックアップストレージ費用(1GB 0.0188円/時間)が別途必要です。

Webサーバーのみ外部環境に接続し、DBサーバーは外部環境に接続せずに、セキュリティグループ間通信で強固なセキュリティを実装できます。
ロードバランサー(無料)を利用して、Webサーバーは負荷分散を行います。また、アフィニティグループ機能(無料)を利用すると、異なる物理サーバー(ハイパーバイザー)に自動的に分散されますので、万が一の時にも安心の運用です。
ルートディスクおよびデータディスクは一時的なバックアップのほか、日/週/月毎の定期的なバックアップを取得をします。取得したスナップショットを仮想サーバーにアタッチするだけで、素早い復旧が可能です。

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