[Basicシリーズ 構成例3]

専用サーバーとハイブリッド構成

  • 機密性の高いデータベースを専用サーバーで運用
  • 高速処理が求められるデータベースは高速SSDで快適なサイトレスポンス
  • 急激なアクセス増に対応するため仮想サーバーはロードバランサーで安心の負荷分散

※ LB=ロードバランサー、VM=仮想サーバー、Root=ルートディスク

  数量 初期費用 月額料金 備考
合計 78,000円 22,085円  
機能
ファイアーウォール
(セキュリティグループ)
- - 0円 標準装備
アフィニティグループ - - 0円 標準装備
ロードバランサー - - 0円 標準装備
リソース
Webサーバー
(CPU:1vCPU、メモリ:2GB)
2台 - 4,800円 合計リソース:
CPU:2vCPU、メモリ:4GB、
 ルートディスク-HDD:40GB


(内訳) リソースパック:2パック
1,500円 x 2 = 3,000円
(CPU:2vCPU、メモリ:2GB、
 ルート・データディスク-HDD:40GB)

メモリ従量:2GB
900円 x 2 = 1,800円
Webサーバー
ルートディスク-HDD(20GB)
2個 -
グローバルIPアドレス 1個 - 380.160  
OSテンプレート(CentOS) 2個 - 0円 ライセンス料は無料
専用サーバー
XD-4 1台 - 16,905円  
SSDオプション(240GB) 1個 78,000円 0円  
  • ※ 記載されている料金はすべて税抜きです。
  • ※ バックアップ・スナップショット利用時はバックアップストレージ費用(1GB 0.0188円/時間)が別途必要です。

負荷の高いデータベースはSSDを搭載した専用サーバーで構築し、Webサーバーは拡張が簡単なパブリッククラウドで構築したハイブリッド構成です。
急激なアクセス増で負荷が高まった際にも、フロントはロードバランサー(無料)で安心の負荷分散を行います。3種類の分散方式(ラウンドロビン/リーストコネクション/ソース IPハッシング)に対応しています。
お客さまテンプレートを活用し、仮想サーバーを簡単に複製できますので、Webサイトの負荷に応じてシステム規模を容易に拡張することが可能です。

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