基本サービス
| 機能一覧 | ||
|---|---|---|
| ハードウェア | Xeon E5-2690 | |
| HPI | 5.15 | |
| クラウドゾーン | 東京GREEN | |
| データ転送量 | 課金なし | |
| 仮想サーバー作成数 | ○/無制限 | |
| ハイパーバイザー | KVM/Xen | |
| OSテンプレート※1 | 7種類 | |
| バックアップ※2 | バックアップ | ○ |
| バックアップ数 | 制限なし | |
| バックアップ ディスク容量 |
10GB (月額課金型プラン) |
|
| バックアップ ディスク容量追加 |
● | |
| ユーザー テンプレート |
作成 | ○ |
| 作成数 | 20 | |
| 保管 | ○ | |
| ○ | ||
| DNSの逆引き設定 | ○ | |
GMOクラウド Publicでは、利用できるリソースを配分して仮想サーバーを作成する「リソース型」サービスとなっています。作成できる仮想サーバーのスペックは下記の通りです。
| 仮想CPU※1 | 最大 | 32コア |
|---|---|---|
| 最小 | 1コア | |
| メモリ※2 | 最大 | 90GB |
| 最小 | 128MB (Linux系) 512MB (Linux系+Plesk/Linux系+HDE/CloudLinux) 512MB (Windows系OS) |
|
| ディスク容量※3 | 最大 | 約2TB (2,008GB) |
| 最小 | 6GB(Linux系)※3 20GB(Windows系) |
|
※ ご利用中のハイパーバイザーゾーンによっては、上記最大スペックでの仮想サーバー作成ができない場合があります。
その場合は別途、お問い合わせください。
※ 作成可能な仮想サーバー数については、特に上限を設けておりません。
※ バックアップ容量は仮想サーバー毎ではなく、契約毎の容量となります。
最小で0GB(従量課金型プランの場合)からご利用いただけます(上限値は設けておりません)。
※1 コア占有率はハイパーバイザーにXenを選んだ場合、仮想CPU1コアあたり1〜100%の間で1%刻みにて指定できます。KVMの場合は100%固定となります。
※1「Windows 2008 Standard Edition R2 JP x64」を選択した場合、OSが認識できる仮想CPUコア数は4コアまでとなります。
※1「Windows 2008 Enterprise Edition R2 JP x64」「Windows 2008 Enterprise Edition R2 JP_sqlent x64」を選択した場合、OSが認識できる仮想CPUコア数は8コアまでとなります。
※2 LinuxOSの32bit版(x86)テンプレートを選択した場合、OSが認識できるメモリは4GBまでとなります。
※2 クラウドゾーンが東京RED(日本ロケーション)の場合、メモリの最大スペックは143GB(Xen)/141GB(KVM)となります。
※2「Windows 2008 Standard Edition R2 JP x64」を選択した場合、OSが認識できるメモリは32GBまでとなります。
※3 Linux系、Linux系+Plesk、Linux系+HDEの組み合わせの場合。6GBの内訳は「プライマリディスク 5GB/スワップ 1GB」となります。
HA機能
| 機能一覧 | ||
|---|---|---|
| スケールアップ | 仮想CPU | ○ |
| メモリ | ○ | |
| ディスク容量 | ○ | |
| スケールダウン | 仮想CPU | ○ |
| メモリ | ○ | |
| ディスク容量 | ○ | |
| オートスケールアップ機能 | ○/※5 | |
| オートスケールアウト機能 | ○/※5 | |
| オートスケールイン機能 | ○/※5 | |
| マイグレーション | ホット マイグレーション |
○/※5 |
| コールド マイグレーション |
○ | |
| オートフェイルオーバー機能 | ○ | |
ネットワーク機能
| 機能一覧 | ||
|---|---|---|
| グローバルネットワーク帯域幅 | 標準提供 | 100Mbps |
| 増設(1Mbps)※3 | ●/512Mbpsまで | |
| ローカルネットワーク帯域幅 | 512Mbpsまで | |
| IPアドレス | グローバルIPアドレス | ○ (最大10個) |
| グローバルIPアドレス の増設※4 |
● | |
| ローカルIPアドレス | ○ (無制限) | |
| ロードバランサー | ○ | |
| OpenVPN | ○ | |
セキュリティー機能
| 機能一覧 | |
|---|---|
| ファイアーウォール機能 | ○ |
| 独自SSLサーバー証明書 | ● |
サーバー管理機能
| 機能一覧 | |
|---|---|
| クラウドポータル | ○ |
| 仮想サーバー管理ツール Plesk | 提供終了 |
| 仮想サーバー管理ツール HDE Controller | 提供終了 |
| モニター機能 | ○ |
| 雲パネル(iPhone対応管理アプリ) | 提供終了 |
その他
| 機能一覧 | |
|---|---|
| 独自ドメイン | ● |
※2 バックアップについて
・専用のバックアップ領域をご用意します。
・ディスクイメージとしてバックアップします。
・バックアップ時に仮想サーバーを停止する必要はありません。
・クラウドコンソールの仕様により、ディスクの設定は変更されずに運用をお願いします。
※3 仮想サーバー単位で日本ロケーションは最大512Mbpsまで、マレーシアロケーションは最大50Mbpsまでの帯域幅を増設できます。米国ロケーションの帯域幅増設はご利用できません。
※4 グローバルIPアドレスの個数について、スタンダードシリーズ(S0〜S4)は最大32個まで、スタンダードシリーズ(S5)は最大100個まで、カスタムシリーズは最大100個まで増設してご利用いただけます。
※5 ハイパーバイザーがXenの場合のみご利用可能です。ただしXenの場合でも、OSテンプレートにWindows OSを選択した場合はご利用できません。
※6 メモリのスケールアップ、スケールダウンについて
▼日本ロケーション| KVM | 追加・縮小 → 再起動 |
|---|---|
| Windows | 追加・縮小 → 再起動 |
| Xen(Cent5.7) | 追加・縮小 → 再起動不要 |
| Xen(Cent6.0、Ubuntu 10.04、Debian) | メモリ追加 → 手動再起動 メモリ縮小 → 再起動不要 |
| Xen(Ubuntu 11.04) | 追加・縮小 → 再起動 |
| 上記以外のOS | 追加・縮小 → 再起動 |






